MARUHA MOTORS

ノンパワステ化 マツダロードスター

工賃・P/Sラック交換&アライメント調整
NA6CE A/C装着車

NA6/NPS-AC
129,384(119,800)
  • ステアリングラック パワーアシスト無し NA用
    50,100x1
  • 工賃・P/Sラック交換&アライメント調整 P/Sラック交換&アライメント調整 NA系
    45,000x1
  • アイドルプーリー A/C装着 P/S無し用
    19,500x1
  • タイロットエンド BILSTEIN装着車用
    3,780x2
  • ベルト 4PK855 NA6(A/C) 全車(P/S)
    1,960x1
  • キャッスルナット タイロットエンド用ロックナット
    150x2
  • ピン スプリット タロットエンド用ロックピン
    90x2
工賃・P/Sラック交換&アライメント調整
NA6CE A/C未装着車

NA6/NPS-NAC
106,164(98,300)
  • ステアリングラック パワーアシスト無し NA用
    50,100x1
  • 工賃・P/Sラック交換&アライメント調整 P/Sラック交換&アライメント調整 NA系
    45,000x1
  • タイロットエンド BILSTEIN装着車用
    3,780x2
  • キャッスルナット タイロットエンド用ロックナット
    150x2
  • ピン スプリット タロットエンド用ロックピン
    90x2

工賃・P/Sラック交換&アライメント調整
NA8C A/C装着車

NA8/NPS-AC
129,384(119,800)
  • ステアリングラック パワーアシスト無し NA用
    50,100x1
  • 工賃・P/Sラック交換&アライメント調整 P/Sラック交換&アライメント調整 NA系
    45,000x1
  • アイドルプーリー A/C装着 P/S無し用
    19,500x1
  • タイロットエンド BILSTEIN装着車用
    3,780x2
  • ベルト 4PK860 A/C
    1,960x1
  • キャッスルナット タイロットエンド用ロックナット
    150x2
  • ピン スプリット タロットエンド用ロックピン
    90x2
工賃・P/Sラック交換&アライメント調整
NA8C A/C未装着車

NA8/NPS-NAC
106,164(98,300)
  • ステアリングラック パワーアシスト無し NA用
    50,100x1
  • 工賃・P/Sラック交換&アライメント調整 P/Sラック交換&アライメント調整 NA系
    45,000x1
  • タイロットエンド BILSTEIN装着車用
    3,780x2
  • キャッスルナット タイロットエンド用ロックナット
    150x2
  • ピン スプリット タロットエンド用ロックピン
    90x2

工賃・P/Sラック交換&アライメント調整
NB全車 A/C装着車

NB/NPS-AC
126,792(117,400)
  • 工賃 P/Sラック交換&アライメント調整 NB系
    48,000x1
  • ステアリングラック パワーアシスト無し NB用
    41,400x1
  • アイドルプーリー A/C装着 P/S無し用
    19,500x1
  • タイロットエンド
    5,300x2
  • ベルト 4PK855 NA6(A/C) 全車(P/S)
    1,960x1
  • キャッスルナット タイロットエンド用ロックナット
    150x2
  • ピン スプリット タロットエンド用ロックピン
    90x2
工賃・P/Sラック交換&アライメント調整
NB全車 A/C未装着車

NB/NPS-NAC
103,680(96,000)
  • 工賃 P/Sラック交換&アライメント調整 NB系
    48,000x1
  • ステアリングラック パワーアシスト無し NB用
    41,400x1
  • タイロットエンド
    5,300x2
  • キャッスルナット タイロットエンド用ロックナット
    150x2
  • ピン スプリット タロットエンド用ロックピン
    90x2

タイロットエンドを再使用される方は、上記価格表からタイロットエンド分を差し引くことも可能です。
お気軽にご相談下さい。

ステアリングのパワーアシストは大変便利な機構で、ベルトを介してエンジンの駆動力でポンプを回します。
ポンプから発生する油圧を利用してステアリングラックを軽くする仕組み。

しかし、デメリットもないわけではない。

  1. 重量が重くなる。
  2. エンジンスペースが狭くなる。
  3. ステアリング操作のダイレクト感を失いやすい。
  4. エンジン馬力を損失する。

など、結構ある。
つまりは日常的に便利にするために、走りの本質を失い易いと言うことです。

走りの本質

これは、軽量化、ダイレクトなステアリング、に尽きますが、この機構を最初から採用していたのがM2-10001。
嘗てのM2が生み出した限定車は、このような細かなポイントにまで拘りがあったのですね。

さて、あなたのロードスターも同様にノンパワステ化は可能です。
駐車や車庫入れの際にステアリングが重くなるのは仕方がありませんが、この割り切りが出来る方には、ノンパワステ化はお勧めです。

ノンパワステ化作業

ステアリグラックの交換はタイロット関連の取り外しにもなることから、交換後はトー調整が必要になります。
また、最近のアライメント測定は前後のトー・キャスター・キャンバーからなるトータルアラインで管理することから、作業はアライメント調整となります。


画像はステアリングラックを外したところ。
タイロットまで外すので、トー調整は完全に狂ってしまうので、アライメントの再調整が必要になります。

マーキングをして交換しても正確にはならないので注意

ビルシュタイン(BILSTEIN)用タイロットエンド


BILSTEIN用タイロットエンドは車高を僅かに下げることを前提にロッド長が数ミリ長くなっております。
ロードスター全般に車高は下げる方向でチューニングされておりますので、弊社ではBILSTEIN用ロッドの一緒装着を推奨します。

通販

通信販売でのパーツご購入も可能です。
ご入用のパーツをご連絡頂ければ、送料含めた迅速な対応をいたします。

ご検討下さい。

[Home]